楓雅パパの怒り

楓雅ママと一緒に食べようと思って買ったドーナツでしたが、食べたかった種類を先に食べられてしまった楓雅パパでございます。

今日もそんな楓雅パパの記事にお付き合いの程よろしくお願いいたします。

今日は楓雅パパが非常に不快に感じた話です。
電話で言われたことで、本気で言っているのかわかりません。

楓雅パパは定期的に田舎に電話しています。
特に用事は無くても定時連絡です。
離れて暮らしているため2年に一度くらいしか会えませんから、定期的に様子を伝えるためにずっと続けています。

楓雅パパの母から「楓雅妹可愛くなったか?」とか言われましたが、生まれた時から可愛いに決まってます。
そして、「もう楓雅邪魔になっただろ?そんなめんどくさいもの捨ててしまえ」と言われたのですよ。
楓雅妹のことは確かに可愛いです。しかし、だからと言って楓雅が可愛くなくなるなんてことはありません。

楓雅は楓雅パパがすごく大事にしている子ですし、楓雅妹ともなるべく平等に扱っています。
楓雅妹を抱っこしたら、ちゃんと楓雅のことも抱っこしています。
楓雅パパの親は、楓雅パパが大事にしている物を平気で「捨てろ」って言いますし、楓雅パパに無断で処分したりするんです。

今でも小学校に入る前に飼っていた兎を泣いて頼んだのに、山に捨てられてしまったことを忘れられないです。
楓雅のことが邪魔になることなんて絶対にありません。
楓雅がいてくれるおかげで良いことばかりですよ。
お願いします

「甘いものは控えたい」って言ってたから楓雅パパ用に買ったのに。「全部食べるなよ」と言っておいたおかげで少し残ってたことが嬉しくなりながら、ここまで読んでくださってありがとうございます。

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ふうが

Author:ふうが
千葉県北西部在住。

楓雅パパが毎日更新しています。

楓雅ママの初コミックス「ドンキに行ったら外国人がすごかった」発売中です。

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